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ドイツ生活・DER DIE DAS

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 trenkle uhren トレンクルウーレン
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こんにちは。最近、あまり更新できなくてスミマセン。今日はフランスの猫のアンティーク・ポストカードいろいろです。ヨーロッパ中のアンティーク・ポストカードを検索にかけてみると、フランスで売られているものがほとんどです。ドイツのアンティーク・ポストカードにも猫のシリーズがあるにはあるのですが、、、写真がメインで、あまり可愛くないよう〜な、、。やっぱり、ドイツは犬の国ですね〜。でも、結構飼っている人は多いようで、良く綺麗に飾られた窓から、外を眺めている猫を見ます。猫って、世界共通で外を眺めるんですね☆彡




































簡単なサイトですが、日本から買えるHPを作ってみました。「フランスの猫 chat de france 」http://chatdefrance.saleshop.jp/


本当は今は忙しくて、HPを作っている場合ではないのですが(笑)あまりに可愛くて制作。反応が良いようでしたら、もっと充実させようかと思っています。是非、遊びに来てください。では、では。

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ドイツ・イーベイのテキトーさ加減は前のブログで色々書きましたが、本日はドイツ・アマゾンの件です。アマゾンは100%の返品、交換が保証されているので、イーベイよりは各段に安心して取引ができるのですが、それはあくまで被害を受けないってコトだけで、、、返品するにしても、結構面倒なコトを考えると、やっぱりそれなりにリスクはあります。勿論、問題の無いお店も多いのですが、、、カテゴリーによっては信じられない対応のお店も多いです。


僕の知る限りでは「テキトーさ加減の炸裂!!」しているカテゴリーの1つがミニカー関係。元々、メーカーが同じ品番でも色番を設定してない商品が多いのが原因のようです。(去年位から少しずつ改善されているようにも思えますが、それでもまだ徹底はされていないようです。)先日、画像の1番上の「ヘルパ・Audi A4(青)」が欲しくて探していたところ。説明文にハッキリと「こちらの品物はブルーです。」と、書かれているモノをアマゾンで発見。早速購入したのですが、、、なぜかシルバーが届いてしまい、、、1回位は間違えてもしょうがないかな?など思いまして再度交換を依頼。そして、今度はなぜかダークブラウンが届きました(笑)そして2度目の返品。結局、送料が商品代金を超えてしまいましたが、それは僕の負担にならないとはいえ、、、なぜ?こんな初歩的なコトが確認できないのか???


実は以前にも、3台のミニカーを同時に頼んだこともあるのですが、その時は3台とも色違いが届いたこともあります(汗)このメーカーは日本でも有名なドイツのニミカー専門店の「ヘルパ・Herpa」というお店。HPより直接買う時は「注文後にどの色目が届くかわかりません。」等と説明されているコトがあるので(驚!!昭和か!!)そういう商品に関しては、色目を指定してあるアマゾンでの購入を優先するのですが、やっぱりもう限界みたいです。どうしても欲しい色目がある場合は、ケーズがボロボロなことや、ミラーが取れて無くなってしまってるかもしれない危険を冒してでも、イーベイで買うしかないのかも???


しかし、コレ。日本から購入したらどうなるのか???詐欺みたいな話なので絶対にやってはイケないのが前提ですが、、、「敢えてアメリカ・アマゾンからそれらしきモノを注文して、色違いを理由に交換を申請すると儲かる」って、記事を見たコトがあります。アマゾンは送料の方が高くついてしまうので、手元の商品はそのままで、新しいモノを送ってくれるらしい、、、、(絶対にやらないでくださいね!!!責任持てません、はは。)しかし、そんな怪しい話が出てくるほどに、商品管理ができていないことは確かです。

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 約6000種類ものビールがあるというビール王国ドイツは、ところ変わればビールも変わる「地ビールの国」。地方や街によって、その土地の歴史と生活に根付いた個性ある地ビールが製造され、愛され続けています。デュッセルドルフのご当地ビールといえば、琥珀色の「アルトビール」(略してアルト)。デュッセルドルフの旧市街には昔ながらのブラウハウス(醸造所兼酒場)がいくつもあり、作りたてのアルトを飲むことができます。


アルトとはドイツ語で「古い」という意味ですが、ビールそのものが古いというわけではありません。冷却技術が無い時代から作られていたアルトビールの醸造方法は、高温で発酵させる上面発酵で、冷却機が普及してから作られるようになったラガーやピルスなどは下面発酵のビール。醸造方法が古い(アルト)ことから、アルトビールというわけです。

アルトビールのアルコール度数は約4.8%と日本の一般のビールとあまり変わりませんが、色も味もかなり個性的です。色は琥珀色で、ホップの苦みの効いたまろやかな味。深いコクがありつつも後味はすっきりしていて、ドイツの肉料理によく合います。

アルトビールはスーパーなどで瓶入りの物も売られていますが、やはり「生」の美味しさにはかないません。アルトビールを飲むなら、旧市街にいくつもあるブラウハウス(醸造所兼酒場)がおすすめ。ブラウハウス独特の、がやがやとした楽しげな雰囲気のなかで飲むアルトは格別な味わいです。

注文の仕方は「アイン アルト ビッテ (アルトビールを1つください)」で、数によって太字の部分を変えればOKです。昔ながらのスタイルの店では、伝統的にウェイターはすべて男性なのがお約束。彼らは常にお代わりのグラスをいっぱい持っていて、飲み終えたと思ったらすぐに次のグラスが置かれます。そのすばやさはまるで「わんこそば」のよう。もう飲めない、と思ったら、コースターでグラスに蓋をしましょう。

デュッセルドルフのブラウハウスでは、アルトビールはどこでも一杯2ユーロ以下。250mlの小さめサイズなので、醸造所をはしごして飲みくらべてみるのも楽しいですよ。

旧市街のブラウハウス情報はこちら>>>世界一長いバーカウンター?! デュッセルドルフの旧市街



デュッセルドルフの地ビールといえばアルトビール。すっきりした苦みとまろやかな口当たりが特徴の琥珀色のビールです。ブラウハウス(醸造所兼酒場)で飲む「生」にはかないませんが、瓶入りビールも各種あり、ブラウハウスやスーパーなどで購入可。ですが日本へ持ち帰れる量は限られてしまうので、お土産にビールグッズはいかがでしょうか。例えば人気のブラウハウス「シュルッセル」に隣接するショップでは、ビールの他にグラス(2ユーロ〜)やエプロン、Tシャツなどユニークなビールグッズが見つかりますよ。



Zum Schlüssel (ショップ)
住所:Bolkerstr. 41
営業時間:月〜金12:00〜19:00、土11:00〜19:00
アクセス:Heinrich-Heine-Allee駅から徒歩3分

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レッド・ドット・デザイン・ミュージアム(Red dot design museum)の続きです。此処には、日本人のデザイナーの作品もたくさん展示されています。作品ひとつ、ひとつをじっくり見て回ると、どこのデザイナーの作品かわかり面白いです。只、かなりの数の作品群ですので全部見ていると、結構時間がかかります。2時間程はみておいた方が良いと思います。そんな感じですので、本日はやたらと写真が多くなりました。色んなモノが、やたら不安定な場所に展示されているのが何ともドイツぽい感じで楽しめますよ〜。デザインに興味がある人には、とても興味深い場所だと思います。


しかし、どうでしょうか?僕が入館した時は、ほとんどお客さんがいないのは謎。あまり需要が無い?のかもしれません。館内の順路とかが分かり辛いのも原因かもしれませんね〜。





































































































































ドイツ生活・DER DIE DAS

作者:デュッセルドッグ

ドイツ生活・DER DIE DAS

デュッセルドルフ在住です。ドイツを楽しむ100の方法と本音のブログ。お役立ち情報も満載です☆

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